<nobr id="9bl33"></nobr>
      <sub id="9bl33"><font id="9bl33"></font></sub>

        <font id="9bl33"></font><var id="9bl33"></var>
        <sub id="9bl33"><var id="9bl33"></var></sub>
        <meter id="9bl33"><ins id="9bl33"></ins></meter>

        <menuitem id="9bl33"><b id="9bl33"></b></menuitem>

        キープセーフティ?不陸抑制舗裝材TOYOワンユニオンペイブ

        KEEP SAFETY

        「キープセイフテ?!?/span>TOYOワンユニオンシステムで
        不陸?段差の発生を抑制!

        すべての人にやさしい舗裝面へ。
        噛み合わせて通行の安全?安心をキープ

        側面を凹凸形狀にし、凹凸部を噛み合わせて施工することにより不陸?段差の発生を抑制し、平坦な舗裝面を維持。歩行にも最適です。前後左右のブロックの連結を保つためにレンガ敷き施工を行います。

        高さ違いの連結施工が可能!

        80Hを使用する車両乗入れ部と、60Hを使用する歩道部を噛み合わせて連結施工しても表面レベルが変わりません。

        TOYOワンユニオンペイブは
        5つの機能を選ぶことができます!

        耐荷重(せん斷)試験

        TOYOワンユニオンシステムで噛み合わさった舗裝材の結合する力を調査する試験を行いました。試験方法としては、完全な不陸狀態を想定しての試験になります。 舗裝材を3個噛み合った狀態でセットし、両端部のみを固定。中央のブロックは中空の狀態を保って、噛み合わせたブロックが破損するまで載荷します。

        せん斷狀況
        せん斷力

        *せん斷力とは、物體內部でずれを生じさせる力。平行で逆向きの2つの力によって、部材內のある斷面にすべりやずれが生じます。はさみはせん斷力を利用したものです。2枚の刃で、物體に平行で逆方向の力を加えると、刃と刃のすきま部分にずれが生じて切斷(せん斷)されます。

        試験狀況

        完全不陸を想定した車両乗り入れ

        完全に不陸(平板が浮いた)した狀態で車両乗り入れ(約2tの乗用車)を行っても、TOYOワンユニオンシステムの噛み合わせには問題ありませんでした。(完全な不陸を模擬した試験です。保証するものではありません)

        ずれ?ひび割れ

        舗裝材の劣化による不陸?段差が問題に???。

        経年変化による舗裝材の強度不足や、雨水の流出による路盤の沈下、車道から乗り入れられる大型車両の通行等により、舗裝材も沈下または捻れによる破損が発生する場合があります。當初は平坦であった舗裝面も徐々に荒れ始め、舗裝材にはガタつきが生じ、酷い場合には歩行もままならない場面も発生する可能性があります。

        舗裝材

        舗裝材せん斷試験60Hタイプ(6㎝)

          TOYOワンユニオンシステム 無し
          試験回數 試験結果 平均値
        透水性舗裝材 1回目 1,200N 1400N
        2回目 1,400N
        3回目 1,600N
        保水性舗裝材 1回目 500N 900N
        2回目 1,000N
        3回目 1,200N
        ギ石平板 1回目 800N 767N
        2回目 300N
        3回目 1,200N
          TOYOワンユニオンシステム 無し
          試験回數 試験結果 平均値
        TOYO
        ワンユニオンペイブ
        透水タイプ
        1回目 7,800N 8,833N
        2回目 9,150N
        3回目 9,550N
        TOYO
        ワンユニオンペイブ
        保水タイプ
        1回目 15,850N 11,517N
        2回目 9,350N
        3回目 9,350N
        TOYO
        ワンユニオンペイブ
        標準タイプ
        1回目 17,650N 16,067N
        2回目 19,050N
        3回目 11,500N

        舗裝材せん斷試験80Hタイプ(8㎝)

          TOYOワンユニオンシステム 無し
          試験回數 試験結果 平均値
        TOYO
        ワンユニオンペイブ
        透水タイプ
        1回目 20,800N 24,817N
        2回目 26,900N
        3回目 26,750N
        TOYO
        ワンユニオンペイブ
        保水タイプ
        1回目 23,350N 22,517N
        2回目 21,850N
        3回目 22,350N
        TOYO
        ワンユニオンペイブ
        標準タイプ
        1回目 36,350N 27,333N
        2回目 21,850N
        3回目 23,800N

        平均値で約15倍以上の強度を実現!

        通常の平板と比べ、平均値で約15倍以上の結果が得られました。せん斷試験の結果(平均値)から置き換えた例で示すと、平板の上に體重100kgの人が8人以上乗っても凹凸部が破損しないことになります。

        ※完全な不陸を模擬した試験です。保証値ではありません。

        車両乗り入れ試験

        車両乗り入れ試験

        一般的な歩道の車両乗り入れ狀況をシミュレーションし、TOYOワンユニオンシステムの強度を確認するための試験を行いました。ダンプトラックを、TOYOワンユニオンペイブで敷き詰められた舗裝材の上に乗り上げ、不陸、凹凸部の破損を調査しました。 試験方法としては、10t車10t積載のダンプトラックを100回/日往復させて乗り入れ(前進+後退で2回)その後直ぐに100回/日旋回させて乗り入れ(50回/右旋回+50回/左旋回)、平板の上下の動きを確認し、不陸狀態を調査しました。その後、平板を取り外し、凹凸部の破損狀況を確認しました。

        100回乗り入れ後 100回旋回後

        目立つ不陸は認められず破損なし!

        1日での繰り返し荷重を加えても、TOYOワンユニオンシステムは、目立つ不陸はありませんでした。 また、試験後の凹凸部を確認しましたが、破損した部分はありませんでした。 よって、車両乗り入れ部にも安心して使用できることを確認しました。

        小型FWD試験

        小型FWD試験

        FWDとは、おもりを落下させた衝撃荷重を載荷板を介して舗裝面に伝えたときに生じる舗裝のたわみを測定する機械の一般名稱です。(Falling Weight Deflectometer/英語名の頭文字を使った頭字語)主に舗裝の支持力を測定?評価する目的で使用されます。 試験方法としては、任意の載荷側ブロックの目地近傍のたわみ量(D1)と目地を挾んだ狀態におけるたわみ量(D1?)の比で評価します。その比が1.0に近いほど目地を挾んだ2つのブロックのたわみが近似しており、荷重伝達率(噛み合わせ効果)が高いといえます。つまり、施工された敷物1枚に衝撃を與え、隣りの敷物にどのくらい衝撃が伝わっているかを調べて、噛み合わせ効果の評価を算出しました。

        噛み合わせなしタイプに比べ約1.6倍の荷重伝達率!

        荷重分散効果の指標となる荷重伝達率は、透水平板の噛み合わせなしのタイプが0.32、 透水平板の噛み合わせありのタイプが0.5であり、比較すると約1.6倍の數値が得られ、 噛み合わせがあることによる有意性が認められました。 透水平板の噛み合わせありのタイプと同様、普通平板の噛み合わせありのタイプは0.5程度の數値が得られており、 透水平板でも普通平板と同等の荷重伝達率であることが確認されています。

        會員のご登録

        ご登録いただくと、東洋工業の最新商品の情報のメール配信を受け取れたり、
        コンテストへ參加(応募?投票) することができます。

        會員登録メールマガジンはこちら

        Back to Top

        欧美男同